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お題「花びら」

2009-08-30 | 23:35

今日もぉ! やるよぉ! この意味のない始まり方でぇ!

今北産業かよ、っていう突っ込み(ぁ
というわけでお題つづきまーす

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Theme : 短編小説
Genre : 小説・文学

お題「+と-」

2009-08-27 | 00:06

今回のぉ! お題をぉ! はじめたいと! おもいまry

あー、体力がががが
午前中走る。午後カラオケ。午後走る。
バカですか俺は

というわけで(ぁ
お題小説は以下に続きマッスル

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お題「チャンネル」

2009-08-25 | 00:45

雑記も更新してますので、下記の方もよろしく
それじゃあ本日もいってみよー
今はぼこぼこにされてもがんばるしかないしね!

[お題「チャンネル」]...Read more

Theme : 短編小説
Genre : 小説・文学

本日の雑記など@コメ返信追加

2009-08-24 | 22:28

こんヴぁんわ

シロです

本日を持って二十歳となりましたー
無事酒が飲める年齢になりました

一応みんな空気は読もうね!
変な発言はしないようにね!
と、まぁ、流石に分かっていない人はいないと思いますが

でも、酒が飲めるようになったからといって、毎度毎度飲む訳じゃあないんですよね
怖いのは、もうおっさんだという(ぁ
まだピッチピチ(死語)なのに

どうでもいいですが、とあるチャットで若干本気モードを触発されたので
一日二度走るようになりました。ひさびさの筋肉痛です
走ってばかりなんで、腕やら肩の筋肉はごっそり減りました。その代わり足がムキムキしてきた
もりっ、と盛り上がるんですね。まぁ、他から見るときっしょいそうですが(’
来月の三日月葬り戦争までに痩せないとね

というわけで、雑記となると書くことが少ないですね
夜中あたりに小説更新予定です

ではでは
ノシ

[本日の雑記など@コメ返信追加]...Read more

Theme : 日記
Genre : ブログ

お題「合言葉」

2009-08-24 | 01:01

ちゃんとぉ、更新、するよ(疲れた

というわけで本日のお題小説は以下に続きます

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Theme : 短編小説
Genre : 小説・文学

お題「回線コード」

2009-08-23 | 00:30

鮮度がぁ! 命ぃ!
と、思う今日この頃
梨おいしいです、本当にありがとうございます

というわけで本日のお題小説は以下に続きます

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お題「ゆびきり」

2009-08-18 | 00:49

本日のぉ! お題をぉ! はじめるぅ! よ!

というわけで、小説は続きから

更新頻度が落ちてしまってることは内緒

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Theme : 短編小説
Genre : 小説・文学

そして誕生する第二

2009-08-12 | 22:26

どうでもいい雑記です
用事のない方は、むしろ此方ではなくて、下にある小説を読んでコメくださるとうれしい(ry

というわけで続きます

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Theme : 日記
Genre : ブログ

お題「灯火」

2009-08-12 | 22:17

お題「灯火」

神様で逝け、とかっていう題名をつけたくなる(ぁ

というわけで、これは前回更新したのですが、前回のはちょっと諸事情でアップしたので、再アップです
尚、これから小説自体を、続きに記載します。でないと、ブログがみづれぇ(’
ただし、これをやるとテーマから人が来づらくなるるるるるるr
読んでくれる方は続きへGO

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お題「不燃かもね」

2009-08-10 | 15:38

というわけでお題小説の方更新再開です
ではどうぞー

お題「不燃かもね」


 ざぁ、と風が拭いた。ごぅ、と炎が揺れた。
「……遅いなぁ」
 制服姿の女は携帯を片手にぼやく。今はとうに全学年の生徒が下校している時間である。女の子は再度携帯を見る。さっきみてからまだ何分も経過していない。
 ざぁ、と風が荒れた。ふわっ、とスカートが舞う。
「……最悪」
 ほんのり薄く頬を染めながら、女の子は目の前にそびえ立つ焼却炉を蹴る。灰色のブロックが何個も積み重なって作られていた焼却炉は、長年の酷使に耐えてきたせいか、ところどころが黒く成りはて、風化した部分はじょじょに削れていた。年季の入った焼却炉だが、現役をしばらく続けるといわんばかりに、熱い炎を携え、頭からは煙を轟々と上げていた。
「あー、疲れた!」
 女の後ろからふいに声がする。振り返ると制服姿の男が、両手に溢れんばかりの本の山を下ろしているところだった。いつからそこにいたんだろう、と考えた瞬間、先ほどのことがフラッシュバックされていく。女が口を開いた。
「……見た?」
 男は大げさに肩のストレッチをしながら一瞬とぼける。しかし、きつい視線に耐え切れず、ちゃんと本音を漏らした。
「ええ、真っ白な……わぷっ!」
 途中まで言いかけた所で、止めの蹴りが入った。わき腹にめり込むように放たれた横蹴りは、ためらうことなく男の腹部を圧迫していく。衝撃は少なく体が吹き飛ぶことはないが、それでも痛いということに変わりはない。
「いってぇ……というか、俺別に悪くないんじゃね?」
「五月蝿い」
「へぇーへぇーわるーござんした」
 男が茶化すと、女はもう一度だけきつく睨んだ。やれやれと、男は思いながら、運んできた本に手を伸ばす。一番上になっていた本は薄く埃を被っており、しばらくの間開かれていないということを示していた。他の本もそういう類のものばかりである。
「それで? これで全部?」
「多分。外に出してあったのがこれだけだったからそのまま持ってきただけだし」
「ふーん、まぁいいや、さっさと燃やして帰りましょ」
「そうだけどさ、なんかこう、本って燃やすの躊躇わない?」
「何を今更。大体、どうにも使いようないから捨てるんでしょ? しょうがないでしょ」
 ばさりばさりと本が投げ込まれていく。何か書かれていたのであろう本の一ページ一ページがゆっくりと形を失っていく。揺れ動く本はさながら生きているようであり、悲鳴を上げ泣いている、ように見えないこともなかった。というのも、男が凄く悲しそうに本を炉にくべていくからなのだが。
「あのさ、罪悪感沸くから、その顔やめてよ」
「え? あー、いや、でもこれ俺の本意じゃないし」
「知らないっての、そんなの。こっちがやりづらくてしょうがない」
「なっ、そんな鬼みたいなことを!」
「結構ですよー」
 女はお構いなしに本を投入する。表紙はなかなか燃えづらいのか、先ほど入れたやつがまだ燃えきっていない状態だった。どうせそのうち燃えるんだし、とその上に新しい本が重なる。
 大量にあったはずの本はすぐに背を低くし始める。そして最後の一冊が見えた時、それは先ほどと種類が違うということに気づく。男はそれを手に取ると、炉にくべずにじっと眺めていた。
「何やってんの?」
「いや、あのさぁ」
「いいから早く入れなさいよ。帰るんだから」
「いや、だから、その……」
 女の顔が明らかに怒りを示していた。それは示すだけにとどまらず、行動に反映される。女は男から本を奪い取ると表示を眺めた。ハードカバーではない、薄い表紙。両面印刷をした紙をただホチキスで留めただけのお粗末な本だった。表紙には黒インクで“文芸雑誌”と書かれていた。
「ふーん」
 女がページを捲ると、目次と思われるページが出てくる。短編と思われる作品名、と作者名がずらりと並んでいた。そしてその中に、一つ知っている名前があった。
「ペンネームとか使わないんだ」
「まぁ、自分の名前が嫌いな訳じゃあないし」
「で? これは何で燃やさないの?」
 女が投げる素振りをすると、男の顔が先ほどより落ち込みはじめる。
「それは俺たちが必死こいて作ったヤツだから、燃やすってなるとやっぱり……ねぇ?」
「いつかはそうなる運命じゃない」
「そりゃあそうだけど。やっぱり目の前で捨てられて、燃えていくなんてなるとさ」
「……あっそ。じゃあ、帰るわよ」
 女は手に本を持ったまま言うと、焼却炉から離れ始める。肩に鞄を掛けているのを見る限り、本気のようである。男は呆気に取られながらもその後を追った。横に並ぶと、少し躊躇いながらも、口を開く。
「その、どうし――」
「これさぁ」
 男が喋っている途中で女が割り込む。
「不燃かもね。きっと燃えないよ、うん。燃えないゴミは確か来週でしょ? たった一冊だし、家で処分してくるよ」
「……え?」
「いいからもう帰るよ!」
 女は鞄の中に本をしまった。



やっぱり本って燃やすの抵抗ある気がします
こんばんわ、シロです
コメントなどは此方でもうれしいです。Please Please


まぁ、簡単にいってしまうと図書委員の二人の話です
この続きをかくとわくわくする展開がありそうですが、書きません(ぉぃ

では
ノシ

Theme : 短編小説
Genre : 小説・文学

雑記と小説

2009-08-10 | 01:16

最初に雑記を書きます。
小説だけ読んでやるお、という方は続きへどうぞ

こんばんわ、シロです

まぁ、書くこともないので、まず返信
ルイ
おひさ、ていうか、おひさ
元気かい(’
そしてありがとう


小説の方
書いてないと書けなくなりますね
書けない中から更に書けなくなったような状況

うん、がんばろう
とういことで、リハビリかねたケリからのお題
以下続きます

[雑記と小説]...Read more

無事夏休み突入

2009-08-04 | 10:34

演習受かったどおおおおお


こんにちは シロです


一番の難関を本日(つい二十分前くらい)乗り越えました
あぶねぇ まじであぶねぇ

理由
①口頭試問予約を勝手にやってしまった

怒られました

減点もらうかと思いましたよ
でも、減点はなかったようです
よかったよかった
ただ、問題は次の理由

②学籍番号を書き忘れた






もう一度いいますね








学籍番号書き忘れたんだよぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお







ヤヴァイヨ! コレゼッタイマズイヨ!
オトサレル!

だって、先生の発言
「すっごく腹が立つんです」





イヤァアアアアアアアアア、ヤメテ、ソレイジョウイワナイデ



減点どころか一発退場の危険
しかし、十分くらいお説教されたところで、減点なし、試験も受けさせてくれるとのことでした





正直死ぬかと思った





でも! でも! 無事! 受かったので! 更新を! これより! 再開!


しますん!





はい、殺意を覚えた方はごみ箱へレッツゴー

え? だめ? じゃあしょうがないから冷凍して保存しておいてください

とりあえず更新再開したいと思います
文章力向上をはからねばいけません
だってそうしないと、自分のどうしても書きたいモノが書きたいとき、書けないかもしれないからです
それに、書くのはやはり楽しい(たとえフルボッコにされても


それでは! またお会いしましょう!

ノシノシノシノシノシ

Theme : 日記
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